2024.02.05

アド・フォーラム2024「AI化時代と広告コミュニケーションの進路」を開催します。

京都広告協会 アド・フォーラム2024「AI化時代と広告コミュニケーションの進路」

私たちの暮らしや社会の中に急速にひろがるAIが、広告コミュニケーションの分野で果たす役割や今後の進路について考察するフォーラムを開催します。

日時 令和6年3月13日(水)13:30-16:00(開場13:00)
会場 ホテルグランヴィア京都 5階古今の間
(京都市下京区烏丸通塩小路下ル)
参加無料 定員100人

【講演①】「マーケティングにおける生成AIの影響と博報堂DYグループのユースケース」

柴山 大氏

㈱博報堂テクノロジーズ
執行役員プロダクト開発センター長


【講演②】「AI時代に広告コミュニケーションはどう変化していくか」

佐藤 尚之氏

コミュニケーション・ディレクター
㈱ファンベースカンパニー取締役会長/㈱ツナグ代表



【トークセッション】両講師によるトークセッションを予定しています。


柴山 大(しばやま・だい)氏

通信企業やWebメディア企業にて商品企画開発を経験したのち、2017年にnegocia株式会社を設立、代表取締役(現任)。2019年、negociaのアイレップへのM&Aに伴い、アイレップのテクノロジー領域全般を管掌。2022年よりアイレップ取締役CTO、博報堂テクノロジーズ執行役員。


佐藤 尚之(さとう・なおゆき)氏

㈱電通でコピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・ディレクターとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。2011年に独立し㈱ツナグ設立、2019年㈱ファンベースカンパニーを設立。大阪芸術大学客員教授なども務める。最新刊の著書に「ファンベースなひとたち」(日経BP社)。




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